A-haは初めてこのプロモーションビデオを見た時に、
ゾクゾク!!ってしたのを覚えています。
興奮したゾクゾクね。怖いゾクゾクではありません。
次の日洋楽ファン友達と大興奮で話したことを覚えています。
今でもこの曲を聴くと、やっぱりいいわぁ~~~~ってゾクゾク感がありますね。
では、ちょっとこのa-ha(アーハー)についてご紹介♪
引用はウィキペディアのA-haより
こちらから引用
”モートン・ハルケット(ボーカル)、ポール・ワークター=サヴォイ(ギター)、マグネ・フルホルメン(キーボード、ギター)の3人で1982年に結成。1983年にイギリスへ渡り、1984年に「テイク・オン・ミー」でデビュー。トニー・マンスフィールドのプロデュースによるこの「1st version」は母国ノルウェーで3位を記録するヒットにはなったものの、国際的なマーケットでは注目されなかった。
翌1985年、アラン・ターニーによってアレンジし直され再びリリースされた「テイク・オン・ミー」は全米1位・全英2位の大ヒットを記録する。ビルボード(Billboard)誌では、1985年10月19日に週間ランキング第1位を獲得。1985年ビルボード誌年間ランキングでは第17位。イントロのフレーズとモートンのファルセットが印象的なこの曲は、ロトスコープによるスケッチ風アニメと実写とを巧みに合成したミュージックビデオの効果も手伝って、全世界的なヒットとなった。
その後アメリカではこれといったヒットが続かなかったが、イギリスでは、セカンドシングル「The Sun Always Shines on TV」が1位となったのをはじめ、1990年までにベスト10ヒット8曲を記録。1987年には映画「007 リビング・デイライツ」の主題歌を担当するなど、1980年代後期を代表する人気バンドとなった。ヨーロッパ各国や南米などでの人気も高く、1991年にブラジルのリオ・デ・ジャネイロで開催されたRock in Rio IIでは、ジョージ・マイケルやガンズ・アンド・ローゼズといった英米のアーティストを遥かにしのぐ19万5000人の観客を動員。この記録は「the largest paying audience」として、一時ギネスブックにも掲載された。
1994年にはリレハンメルパラリンピックのテーマ曲を提供するが、ワールドツアー後、3人はそれぞれソロ活動に専念する。ポールは妻ローレン・サヴォイやフロード・アンランドと組んだSavoyとして、モートンはソロシンガーとして活動、それぞれノルウェーでナンバー1ヒットを記録している。マグネはKjetil BjerkestrandとTimbersoundというユニットを組み、ノルウェー映画やTVドラマのサウンドトラック制作を手がける一方、画家・彫刻家としての地位を築いている。1998年にノーベル平和賞記念コンサートを機にバンドとしての活動を再開。2000年に発売されたアルバム「Minor Earth Major Sky」はドイツを中心とするヨーロッパ各国でプラチナ・アルバムを獲得する大ヒットとなった。2006年1月には、「Analogue (All I Want)」が18年ぶりに全英チャートにトップ10入りしている。
2006年11月に、イギリスの音楽雑誌「Q Magazine」の主催するQ Awardsで「Q Inspiration Award」を受賞している”
80年代にやっぱり音楽雑誌を買っては色々な情報を入手をしていました。あの当時まだインターネットなんて知りませんでしたしね。(あったの???)
その時に、呼んだ記事でモートン(ボーカル)の彼は色盲とかかれてあったのを覚えています。ゴシップ???
あの、アニメと実写とのコンビネーション、サウンドののりと本当に何時までも耳と目に残る一曲でした。
ではTake on meお楽しみください。
あなたの好きな思い出の曲は何??
ぜひ、あなたの思い出の洋楽も教えてくださいね!
私もこのレコード持ってました。あの当時はまだレコードだったのよね(笑)
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